トップ選手が実践する練習メニュー -- コツがわかる本 --
中堀成生 /監修   -- メイツ出版 -- 2018.5 -- 21cm -- 128p

資料詳細

タイトル 勝つ!ソフトテニス最強トレーニング50
副書名 トップ選手が実践する練習メニュー
シリーズ名 コツがわかる本
著者名等 中堀成生 /監修  
出版 メイツ出版 2018.5
大きさ等 21cm 128p
分類 783.5
件名 テニス
注記 「試合に勝つ!ソフトテニス実践トレーニング50」(2012年刊)の改題、加筆・修正
著者紹介 1971年11月15日生まれ。兵庫県出身。香川西高、中央大学、実業団のNTT西日本広島に所属し、キレのある正確なストロークと巧みな試合運び、勝負強さを発揮し数多のタイトルを獲得。1993年からナショナルチーム(日本代表)として世界を舞台に戦いつつ、国内大会では天皇杯(全日本選手権)優勝9回、全日本インドア優勝8回、全日本シングルス優勝6回を誇る。2011年に第一線を退いた。現在は、日本代表男子ナショナルチームの監督として活動中。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ソフトテニスのトップ選手が普段から実践するトレーニングメニューを紹介。必須となる技術の習得に加え、前衛と後衛が同時にできる実践練習、戦術練習も収録する。
要旨 日本代表監督&選手が教える、試合で差がつく練習法!「どこを」「なぜ」鍛えるかよくわかる!具体的な強化ポイントが実戦で役に立つ!片脚立ちストロークで踏み込み足を意識、イスを利用して面で捉えるボレーを身につける、3球目攻撃が相手を崩す布石を作る…etc.
目次 1 ウォーミングアップ(ランニング&ストレッチ1―怪我防止のための準備運動とストレッチ;ランニング&ストレッチ2―肩甲骨を柔軟にすればスイングスピードがつく ほか);2 ストローク(グリップ―プレーヤーが持ちやすいグリップで無理なく打つ;乱打ショートストローク―ショート乱打で意識するのは正しいフォームとコントロール ほか);3 ボレー&スマッシュ(ボレーボレー―アップになるだけでなくボールの感覚を養える;V字ボレー―打ちたい方向に面を固定し押し出すようにボレーする ほか);4 サーブ&レシーブ(トスをカゴに落とす―ボールを軽く握ってひじを伸ばし、丁寧にトスを上げる;サービスの足の運び練習―強烈なサービスを打つには体重移動からのタメが重要 ほか);5 実戦練習と戦術練習(ストローク&ボレー―ストロークとボレーをベースにラリーを続ける;サーブレシーブからローボレー―サーブ&レシーブ後の返球をローボレーでつなぐ ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7804-2061-6   4-7804-2061-X
書誌番号 1113591486
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113591486

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
金沢 公開 Map 783.5 一般書 利用可 - 2063146849 iLisvirtual
都筑 公開 Map ティーンズ 783.5 一般書 利用可 - 2059929693 iLisvirtual
公開 783.5 一般書 貸出中 - 2059929740 iLisvirtual