光文社新書 --
田口佳史 /著, 枝廣淳子 /著   -- 光文社 -- 2018.12 -- 18cm -- 238p

資料詳細

タイトル ぶれない軸をつくる東洋思想の力
シリーズ名 光文社新書
著者名等 田口佳史 /著, 枝廣淳子 /著  
出版 光文社 2018.12
大きさ等 18cm 238p
分類 120.4
件名 東洋思想
著者紹介 【田口佳史】1942年東京生まれ。東洋思想研究者。日本大学芸術学部卒業。新進の記録映画監督として活躍中、25歳のときにタイ国で重傷を負い、生死の境で「老子」と出会う。以後、中国古典思想研究に従事。東洋倫理学、東洋リーダーシップ論の第一人者となる。著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 西洋中心主義の限界を乗り越え、愉快な人生を過ごす方法とは?老若男女すべてに贈る、人生100年時代の新しい生き方の教科書。あらゆる逆境をプラスに変える知恵が満載。
要旨 老若男女すべてに贈る、人生一〇〇年時代の新しい生き方の教科書。あらゆる逆境をプラスに変える知恵が満載!西洋中心主義の限界を乗り越え、愉快な人生を過ごす方法とは?
目次 第1章 「春」―幸せな子どもの育ち方(愉快な人生の土台をつくる;「教える」とは「引っ張り出す」こと ほか);第2章 「夏」―青年期の自分の育て方(人間にはアクセルとブレーキが必要;「五欲」と「禽獣」 ほか);第3章 「秋」―人生の陰と陽を生きる成年期(人生の陰と陽の生き方;陰のときは「しめた」と思え ほか);第4章 「冬」―人生の終章の生き方(「自分には能力も経験もない」という前に;生きるとは生涯現役であること ほか);終章 現代を生きるための東洋思想(ぶれずに柔軟な「東洋思考」とは;日本の地理的特性とそれが生んだ思想哲学 ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-334-04389-6   4-334-04389-5
書誌番号 1113648922
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113648922

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
保土ケ谷 公開 Map 120 一般書 利用可 - 2075824621 iLisvirtual
金沢 公開 120 一般書 貸出中 - 2077706740 iLisvirtual