1万人以上のビジネスエリートがこっそり学んだ人気講座 --
熊野整 /著   -- ダイヤモンド社 -- 2019.2 -- 21cm -- 196p

資料詳細

タイトル 「それ、いくら儲かるの?」外資系投資銀行で最初に教わる万能スキルエクセルで学ぶビジネス・シミュレーション超基本
副書名 1万人以上のビジネスエリートがこっそり学んだ人気講座
著者名等 熊野整 /著  
出版 ダイヤモンド社 2019.2
大きさ等 21cm 196p
分類 336.1
件名 経営計画 , シミュレーション
著者紹介 ボストン大学卒業後、モルガン・スタンレー証券投資銀行本部に入社し、大型M&Aや資金調達プロジェクトをリード。退社後はグロービス経営大学院にてMBA取得後、エムスリー株式会社に入社し、事業計画の立案から戦略遂行まで行う。現在は、スマートニュース株式会社財務企画担当として、収益計画策定や資金調達などファイナンス業務全般を担当。「グローバル投資銀行のエクセルスキルを分かりやすく伝えたい」というモットーの下、2013年10月から週末に個人向けエクセルセミナーを開催したところ大人気セミナーとなり、現在までに1万人以上が受講している。現在は、個人向けセミナー、企業研修に加えて、オンライン講座や企業向けコンサルティングも展開するなど、多くのビジネスパーソンの収益計画の作成アドバイスを行っている。著書に『外資系投資銀行のエクセル仕事術』(ダイヤモンド社)、『外資系投資銀行の資料作成ルール66』(プレジデント社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 投資銀行の仕事の基本スキル会計をまったく知らなくてもOK!“簡単に、速く”完璧に利益を予測できる。大手総合商社、世界的メディア企業、金融機関、グローバルIT、巨大通信企業、外資系コンサルなど1万人以上が受講!新しい仕事の基本=ビジネス・シミュレーションの日本で最も人気のある研修の内容を書籍化。
目次 第1章 収益シミュレーションモデル“基本編”―まずはわかりやすい設計図をつくろう(まずは収益モデルの設計図=フィッシュボーンをつくる;設計図ができたら、エクセルで収益モデルをつくろう ほか);第2章 収益シミュレーションモデル“応用編”―サクサク分析資料をつくろう(チームで使える分析資料をつくる―瞬間に「数字の答え」を見つけるエクセルテクニック;損益分岐点(ゴールシーク)―どこまで値下げできるかを見つける ほか);第3章 収益計画を作成する―過去の実績をもとに、将来のビジネスを予測する技術(収益計画をどうつくるか;収益計画の作成ステップ1 過去の実績を分解する ほか);第4章 収益計画をプレゼンする―ビジネス・シミュレーションは正しく伝わるかどうかが大事(収益計画ができたら、必ず、グラフ&パワーポイントで「魅せる」こと;目次をつくる―プレゼン冒頭で全体像を伝える ほか);第5章 マーケティング収益シミュレーションモデルをつくる―ビジネス・シミュレーションのゴールはここ(収益計画の問題点=マーケティング投資対効果が分からない;マーケティング利益の考え方と計算式 ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-478-10489-7   4-478-10489-1
書誌番号 1113668484
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113668484

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港北 公開 336.1 一般書 貸出中 - 2065304050 iLisvirtual
都筑 公開 Map 336.1 一般書 利用可 - 2064418400 iLisvirtual