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    花村遼
ハイライト

日経プレミアシリーズ --
花村遼 /著, 田原健太朗 /著   -- 日経BP日本経済新聞出版本部 -- 2020.11 -- 18cm -- 315p

資料詳細

タイトル 新型コロナ収束への道
シリーズ名 日経プレミアシリーズ
著者名等 花村遼 /著, 田原健太朗 /著  
出版 日経BP日本経済新聞出版本部 2020.11
大きさ等 18cm 315p
分類 493.87
件名 新型コロナウイルス感染症
著者紹介 花村遼】アーサー・ディ・リトル・ジャパン パートナー。東京大学工学部化学システム工学科卒、同大学大学院工学系研究科修了。製薬・医療機器・消費財・化学素材・官公庁等のクライアントに対して、経営戦略・事業戦略・研究開発・イノベーション戦略等に従事。グローバル・ヘルスケア・ライフサイエンスプラクティスに所属し、コアメンバーの1人。経済産業省主催「再生医療等製品の実用化の加速に向けた投資促進研究会」委員。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 新型コロナウイルスはいつ、どのようにして収束するのか…。世界中の人々が抱くこの問いに答える書。COVID‐19というウイルスの特性、治療薬やワクチン実用化の見通し、経済社会や医療・ヘルスケア業界に及ぼす影響まで分析する。
要旨 コロナ収束までのメインシナリオは「2年から3年」―。新型コロナとは、そもそもどんなウイルスなのか?なぜ普通の風邪が重症化するのか?治療薬・ワクチンは、いつどのような形で普及するのか?コロナ後の社会、人々の価値観は?最新エビデンスをもとに、医療・ヘルスケア、経済社会の近未来シナリオを描く。
目次 第1章 COVID‐19が提示する真の課題は何か;第2章 カギとなる治療薬・ワクチンは、いつどのように実用化されるか;第3章 収束まで「2年から3年」が現実か;第4章 経済へのインパクトと回復の道筋;第5章 COVID‐19で変わる人々の価値観;第6章 変革が進むヘルスケア産業
ISBN(13)、ISBN 978-4-532-26439-0   4-532-26439-1
書誌番号 1113828800
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1113828800

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 Map 493.8 一般書 利用可 - 2068889262 iLisvirtual