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【図書】
定本韓国語講座
金禮坤
/著 --
ハザ -- 2024.2 -- 21cm -- 230p
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資料詳細
タイトル
定本韓国語講座
著者名等
金禮坤
/著
出版
ハザ 2024.2
大きさ等
21cm 230p
分類
829.111
件名
朝鮮語-発音
,
朝鮮語-文法
注記
「韓国語講座」(朝日出版社 2021年刊)の改題、修正、増補し、解説を追加
注記
年譜あり 索引あり
著者紹介
1933年兵庫県生まれ。1967年朝鮮大学校教員。のち、同文学部朝鮮語学講座長。1970年同大学を辞し、宝塚市へ。東京外国語大学非常勤講師などを経て、1998年宝塚市外国人市民文化交流協会創設、同会長就任。2014年宝塚市より国際交流功労賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨
幻の韓国語=朝鮮語講座。1960年、戦後言語教育の青春時代、在日の人々へ向けた熱き入門講座が、いま蘇る。文法家はいかに語り、人々はいかに学んだのか?朝鮮語学史上の重要な著作『朝鮮語文法』(1960)、日本語学の巨星・奥田靖雄を中心とする言語学研究会の言語学、そして黎明期の対照言語学を圧倒的な高みで統合した、若き日の言語学者・金禮坤、渾身の韓国語文法論入門。韓国語学習者・教育者のみならず、日本語研究者も必携。本物の文法論がここにある!
目次
第1回(講座のまえがき;発音の勉強について;文字と発音;母音(その1));第2回(母音(その2));第3回(子音(その1));第4回(子音(その2));第5回(終声と終声字母;終声が単語のなかにある場合);第6回(動詞の活用(その1)7つの終声といろいろな終声字母;動詞の活用;現在形);第7回(動詞の活用(その2));第8回(動詞の活用(その3));第9回(名詞の格(その1));第10回(名詞の格(その2));第11回(名詞の格(その3));第12回(形容詞(その1)述語になる場合);第13回(形容詞(その2));第14回(連体形);第15回(動詞の相);第16回(動詞の接続形(その1));第17回(動詞の接続形(その2));第18回(動詞の接続形(その3))
ISBN(13)、ISBN
978-4-910751-03-0 4-910751-03-3
書誌番号
1124000134
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124000134
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所蔵
所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
港北
公開
829.1
一般書
貸出中
-
2077880090
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