日本料理の“今”を捉えた、感動を生む献立の幕開け --
奥田透 /著   -- 誠文堂新光社 -- 2024.10 -- 26cm -- 207p

資料詳細

タイトル 銀座小十の先付・付き出し一〇一品
副書名 日本料理の“今”を捉えた、感動を生む献立の幕開け
著者名等 奥田透 /著  
出版 誠文堂新光社 2024.10
大きさ等 26cm 207p
分類 596.21
件名 日本料理
注記 表紙のタイトル:銀座小十
著者紹介 1969年静岡県静岡市生まれ。静岡、京都、徳島で約10年間、日本料理を学ぶ。29歳で地元・静岡に「春夏秋冬 花見小路」を開店。2003年7月に東京・銀座に移り「銀座 小十」をオープン。2011年8月銀座五丁目並木通りに「銀座 奥田」をプロデュース。12年6月同ビルに「銀座 小十」を移転する。2013年9月フランス・パリにて「OKUDA」を開店。本物の日本料理を海外で提供するという挑戦を始める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 日本料理を通して日本の節供、四季の食材などを紹介し、深く掘り下げてきた「銀座 小十」主人・奥田透がこれまでに手がけた「先付」と「付き出し」を各1品ずつ写真とレシピで紹介。八寸のあしらい、季節感の表現、料理の構成など核心に迫る。
目次 春の先付と付き出し―春は一年の始まりです。;花見八寸―光琳笹盛り;花見弁当;菖蒲八寸;夏の先付と付き出し―夏は何といっても清涼感です。;ほおずき八寸;秋の先付と付き出し―秋は豊穣“実り”の季節です。;重陽菊釜八寸;寄せ向;吹き寄せ八寸;月見八寸;冬の先付と付き出し―冬は温かいもの、ご馳走を楽しみます。;柚子釜盛り;節分八寸;絵馬盛り;立春大吉
ISBN(13)、ISBN 978-4-416-52470-1   4-416-52470-6
書誌番号 1124039848
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124039848

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