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【図書】
戦後とは何か
三島由紀夫
/著 --
中央公論新社 -- 2025.1 -- 18cm -- 190p
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資料詳細
タイトル
戦後とは何か
著者名等
三島由紀夫
/著
出版
中央公論新社 2025.1
大きさ等
18cm 190p
分類
918.68
注記
底本:三島由紀夫全集 1~別巻(新潮社 2000~2006年刊)
著者紹介
1925年、東京生まれ。東京大学法学部卒業。主な著書に『金閣寺』(読売文学賞)、『潮騒』(新潮社文学賞)など。70年、自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容
内容:八月十五日に寄す. 「悪時代」としての戦後. 二十代の自画像. 鍵のかかる部屋
内容紹介
兇暴で抒情的な「悪時代」を映す、三島由紀夫20代の作品集。昭和20年代の“戦後”について綴った社会評論や、自身の体験と自作をめぐるエッセイ、短篇小説「鍵のかかる部屋」などを収録する。
要旨
兇暴で抒情的な「悪時代」を映す二十代作品集。昭和二十年八月、そのとき二十歳だった―。三島由紀夫生誕100年。
目次
八月十五日に寄す(昭和25年 天の接近;昭和30年 終末感からの出発;昭和30年 八月十五日前後 ほか);「悪時代」としての戦後(重症者の兇器;精神の不純;美しき時代 ほか);二十代の自画像(招かれざる客;反抗と冒険;堂々めぐりの放浪 ほか);鍵のかかる部屋
ISBN(13)、ISBN
978-4-12-005871-4 4-12-005871-9
書誌番号
1124055943
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124055943
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所蔵
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資料区分
状態
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資料コード
中央
5階人文科学
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918.6/ミ
一般書
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-
2077554567
港南
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918/ミ
一般書
利用可
-
2078615730
磯子
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918/ミ
一般書
利用可
-
2078760195
緑
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918/ミ
一般書
利用可
-
2078583226
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