有斐閣ストゥディア --
得津晶 /著, 西内康人 /著   -- 有斐閣 -- 2025.3 -- 22cm -- 236p

資料詳細

タイトル 法と経済学
シリーズ名 有斐閣ストゥディア
著者名等 得津晶 /著, 西内康人 /著  
出版 有斐閣 2025.3
大きさ等 22cm 236p
分類 321
件名 法律学 , 経済学
注記 並列タイトル:LAW AND ECONOMICS
注記 文献あり 索引あり
著者紹介 【得津晶】一橋大学大学院法学研究科教授。主要著作に、日評ベーシック・シリーズ『会社法』(共著、日本評論社、2021年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 法と経済学を学ぶ意味は?知識や思考の枠組みが豊かになる。それだけではない。実定法の有用性を経済学のツールで分析することは、制度趣旨の説明を多角的にし、望ましい解釈や運用、制度の改廃のきっかけをもたらす。端的な記述、簡易な計算例で経済学の発想もすっとわかる。学部生から法曹まで、まずはこの1冊から。
目次 法と経済学をつなぐ;第1編 民法(不法行為の帰責;不法行為法の因果関係と損害;不法行為の拡張問題;所有権とこの権利に特有な請求権;所有権の分割;所有権の取得;契約の成立と効果;契約の締結過程規制と内容規制;契約の解釈と不完備);第2編 会社法(会社法の基本概念;株式会社の機関;上場会社におけるルール;倒産法)
ISBN(13)、ISBN 978-4-641-15122-2   4-641-15122-9
書誌番号 1124069853
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1124069853

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