編集者が10年かけて見つけた「文章で損しない技術」 --
庄子錬 /著   -- ダイヤモンド社 -- 2025.4 -- 19cm -- 367p

資料詳細

タイトル なぜ、あの人の文章は感じがいいのか?
副書名 編集者が10年かけて見つけた「文章で損しない技術」
著者名等 庄子錬 /著  
出版 ダイヤモンド社 2025.4
大きさ等 19cm 367p
分類 336.49
件名 コミュニケーション , チャット , 電子メール
注記 文献あり
著者紹介 1988年東京都生まれ。編集者。経営者専門の出版プロデューサー。株式会社エニーソウル代表取締役。編集プロダクションでのギャル誌編集からキャリアをスタート。その後、出版社2社で書籍編集に従事したのち、PwC Japan合同会社に転じてコンテンツマーケティングを担当。2024年に独立。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 「読みやすさ」と「感じのよさ」を兼ね備えた文章が書けるようになるための指南書。読みやすさを向上させる技術、読み手と良好な関係を構築する人柄、文章を読み解き言語化する察する力を伸ばすための講義を展開する。
要旨 ギャルでも会計士でも「感じのいい文章」の本質は同じなんです。ムダが少なく、正確で、見やすい。適度に「キョロキョロ」している。いろいろ「察している」。200冊の本を手がけたベストセラー編集者の文章教室。
目次 第1部 「気持ちが通じる文章」はこの3つでできている(文章で100点をめざすな;1000人調査でわかった「ストレスを感じる文章」の正体 ほか);第2部 「読みやすさ」が向上する4つの基礎スキル(ムダを削る技術 「長くなりがち問題」の8割はこれで解決!;見やすくする技術 第一印象で「読みやすい」と感じさせる文章の共通点 ほか);第3部 「なぜか印象のいい人」が無意識に書いていること(人柄とは「やる気」「頑張り」である;「印象がいい」とはなんなのか? ほか);第4部 文脈を読んで言語化する「察する力」の高め方(「察する力」が高い人ほど文章がわかりやすい;既読スルーとスタンプは悪なのか? ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-478-12191-7   4-478-12191-5
書誌番号 1125005196
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125005196

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
神奈川 公開 336.4 一般書 貸出中 - 2077993595 iLisvirtual
公開 336.4 一般書 貸出中 - 2077969236 iLisvirtual
山内 公開 336.4 一般書 貸出中 - 2077991681 iLisvirtual