大投資家との出会いが勝利と満足の概念を変えた -- ウィザードブックシリーズ --
アンドリュー・ウィルキンソン /著, 堀川志野舞 /訳   -- パンローリング -- 2025.8 -- 19cm -- 394p

資料詳細

タイトル 億万長者になったバリスタ
副書名 大投資家との出会いが勝利と満足の概念を変えた
シリーズ名 ウィザードブックシリーズ
著者名等 アンドリュー・ウィルキンソン /著, 堀川志野舞 /訳  
出版 パンローリング 2025.8
大きさ等 19cm 394p
分類 338.18
件名 投資
注記 原タイトル:Never Enough
著者紹介 【アンドリュー・ウィルキンソン】ハイスクール在学中に最初のビジネスを立ち上げる。36歳にして10億ドルを稼いだ。現在はインターネットビジネスの持株会社、Tinyを経営している。Tinyの傘下に40を超える企業を置き、1000人以上を雇用し、年間で数億ドルの収益を生み出している。これまでに買収、設立、投資をした会社は150を超える。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 かつてカフェのバリスタとして時給6ドル50セントで働いていたごく普通の青年が起業を経て投資家へと転身。36歳で評価額10億ドルを超えるビジネスを築き上げた。だが、成功までは紆余曲折の連続であり、成功には代償がつきものなのだと知る。「インターネット版バークシャー・ハサウェイ」と称され、年間で数億ドルの収益を生み出しているカナダの持株会社Tiny。創業者のアンドリュー・ウィルキンソンが、自身のリッチな生活を公開し、ビジネスを成功に導いた独自の洞察を分かち合う。また、実際に億万長者になったら何が起きるのか、その現実をユニークな視点で語り、これまでの経験から学んだ教訓、犯した数々の失敗についても正直に明かしている。
目次 いくらあればいい?;ウィルキンソン家の呪い;毛包の資金調達;引っかいたり壊したり;金鉱;歌舞伎の舞台;ベルギートリュフの屁;世界一退屈で最高の仕事;ばあさんを屋根に上がらせる;最初の五〇〇〇万ドルがいちばん簡単だ;サメの噛みつき;アンチ・ゴール買収戦略;一杯七〇〇〇万ドルのコーヒー;致命傷じゃなく軽傷;虚栄の金のかがり火;ミニ・マンガー;びっくり仰天、グルタミン酸ナトリウム;誰が億万長者になりたがる?;船を燃やす;くそ野郎;オマハの賢人
ISBN(13)、ISBN 978-4-7759-7341-7   4-7759-7341-X
書誌番号 1125022049
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125022049

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 338.18 一般書 予約準備中 - 2078234493 iLisvirtual