岩田圭弘 /著   -- SBクリエイティブ -- 2025.10 -- 19cm -- 311p

資料詳細

タイトル ひたすらKPI
著者名等 岩田圭弘 /著  
出版 SBクリエイティブ 2025.10
大きさ等 19cm 311p
分類 336.4
件名 目標管理
注記 並列タイトル:focusing solely on KPIs
著者紹介 Exgrowth株式会社創業者兼代表取締役社長CEO。慶應義塾大学経済学部卒業後、2009年にキーエンスに新卒入社。2015年キーエンスを退職し、三菱UFJリサーチ&コンサルティングに転職。2016年にキーエンスに戻る。2025年、Exgrowth株式会社を創業。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 「単なるマネジメント手法」ではない。「信頼」を手に入れ組織をかけ上がる。評価される人になるキーエンス流KPI。
目次 序章 なぜ「ひたすらKPI」なのか?―「組織を駆け上げる人」の思考法(KPIは「単なるマネジメント手法」ではない;上司の本音:「結果を出していても、信頼できない人は昇進させない」;「見えないこと」が上司の不安;「上司からの信頼」を得る4要素;KPIは「4要素を見える化」するたった一つの方法);第1章 まず、「結果」より「行動」―自分もメンバーも「頑張っている」ことの証明(信頼は「コントロールできることをやっていない」ときに崩れる;「結果」はコントロールできないが、「行動」はコントロールできる;KPIとは「行動の見える化」そのものである);第2章 「チームの成果が出ないとき」の対応―「原因がわかっている」ことの証明(ビジネスでは、「チームの成果」が出ないときの方が多い;「良いとき」より「悪いとき」に原因を説明できることが信頼を作る;「チームのKGI」が達成できない原因は、「チームのKPI」を見ればわかる);第3章 「チームの成果が一度出たとき」の対応―「将来の再現性」の証明(「一度の成果」では人は信頼しない;チームのKPIがたまれば、「成功の法則」が見えてくる;KPIで「成長していること」を上司に伝えるテクニック);第4章 最後に「継続的なチームの成果」―「実際に結果を出し続けられる」ことの証明(「これをやれば、他の数字も上がる」という「Primary KPI」を見つけ出す;KPIを見れば、メンバーのうち「誰の何の行動がチームの成果につながるか」がわかる;KPIに基づく話し方で「部下も納得して動き出す」)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8156-3607-4   4-8156-3607-9
書誌番号 1125035086
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125035086

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中央 4階社会科学 336.4/イ 一般書 貸出中 - 2078455309 iLisvirtual