成果を最大化する「7つの要素」 --
井上潤吾 /著   -- 日経BP日本経済新聞出版 -- 2025.11 -- 21cm -- 292p

資料詳細

タイトル BCG経営課題解決「20の思考ツール」
副書名 成果を最大化する「7つの要素」
著者名等 井上潤吾 /著  
出版 日経BP日本経済新聞出版 2025.11
大きさ等 21cm 292p
分類 336
件名 問題解決
著者紹介 ボストンコンサルティンググループマネージング・ディレクター&シニア・パートナー、福岡オフィス代表。東京大学工学部卒業、東京大学大学院工学系修士修了、ペンシルバニア大学経営学修士(MBA)。1995年にBCGに入社。BCGリスク・コンプライアンスグループの日本リーダー。テクノロジー&デジタルアドバンテッジグループ、及びテクノロジー・メディア・通信グループのコアメンバー。広範な業界における情報テクノロジー、及びデジタル分野の支援経験が豊富。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 現状分析、戦略・施策立案、成果の創出・維持を促すための思考法を、20のツールとして縮約。各所の「コンサルタントの眼のつけどころ」では検討の流れをわかりやすく解説。未知のテーマに遭遇した際に、有効な手段の創出ができる、7つの要素も提示する。
要旨 様々な経営課題に対応できる思考ツールと要素。BCGの最前線で30年間活躍するトップコンサルタントの経験を縮約。20の思考ツールで複雑な課題の明確化・解決策の策定を行い、7つの要素でツボをうまく押さえて、多くの企業が直面する難題を解決する。思考法の基礎から、実践を想定したケーススタディまで網羅する。
目次 序章 難しい経営課題はこう解決する;第1章 経営課題解決のための思考ツール(現状分析を支援する戦略的思考ツール;戦略構想と施策立案に用いる思考ツール;成果の創出と維持を促す思考ツール);第2章 実践力を鍛えるケーススタディ(企業経営のあり方;サステナビリティ;デジタル活用;成長に向けた事業戦略;実行できる組織と人;求められるリーダーシップ);第3章 7つの要素で課題解決の「ツボ」を押さえる
ISBN(13)、ISBN 978-4-296-12431-2   4-296-12431-5
書誌番号 1125044338
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125044338

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