新道徳実在論とWEターン -- 光文社新書 --
マルクス・ガブリエル /著, 出口康夫 /著, 高木俊一 /訳, 辻麻衣子 /訳, 渡邊一弘 /訳   -- 光文社 -- 2025.11 -- 18cm -- 293p

資料詳細

タイトル これからの社会のために哲学ができること
副書名 新道徳実在論とWEターン
シリーズ名 光文社新書
著者名等 マルクス・ガブリエル /著, 出口康夫 /著, 高木俊一 /訳, 辻麻衣子 /訳, 渡邊一弘 /訳  
出版 光文社 2025.11
大きさ等 18cm 293p
分類 150.4
件名 道徳 , 実在論
著者紹介 【マルクス・ガブリエル】1980年、ドイツ・ボン生まれ。2009年、29歳でドイツ史上最年少の哲学正教授に就任。現在、ボン大学正教授(認識論、近現代哲学)、同大学国際哲学センター所長、同科学思想センター所長。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 先の見えない時代にこそ、“われわれ”には哲学が必要だ。今世紀を代表する頭脳であるマルクス・ガブリエルと、彼が共鳴する哲学者・出口康夫による「未来のための哲学」対話。古今東西の哲学に精通する2人が、普通の“われわれ”が生きる意味を伝える。
要旨 今を生きるふつうの人が“善く生きる”ための哲学対談。
目次 まえがき 二人の哲学者の出会い;第1章 WEターン―出口康夫が考える未来のための哲学;第2章 新道徳実在論―マルクス・ガブリエルが考える未来のための哲学;第3章 欲と悪の現代に哲学ができること 対談・前篇;第4章 未来のために哲学ができること 対談・後篇;あとがき 未来のためのディープ・イノベーション
ISBN(13)、ISBN 978-4-334-10752-9   4-334-10752-4
書誌番号 1125044583
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125044583

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 5階人文科学 150.4 一般書 貸出中 - 2079103708 iLisvirtual
公開 150 一般書 予約受取待 - 2079139281 iLisvirtual