関西の四大私大事情 -- ちくま新書 --
小林哲夫 /著   -- 筑摩書房 -- 2026.1 -- 18cm -- 361p

資料詳細

タイトル 関関同立
副書名 関西の四大私大事情
シリーズ名 ちくま新書
著者名等 小林哲夫 /著  
出版 筑摩書房 2026.1
大きさ等 18cm 361p
分類 377.216
件名 私立大学-近畿地方
著者紹介 1960年神奈川県生まれ。教育ジャーナリスト。教育、社会問題を総合誌、ウェブ媒体などに執筆。著書に『平成・令和 学生たちの社会運動』(光文社新書)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 関関同立。どれも名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学の内実を深掘りする。
要旨 受験生の目標としてされる、関西の四つの私大、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学。名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。スポーツ、ビジネスの他、さまざまな分野で活躍する卒業生を輩出しており、卒業後のキャリアも多岐にわたり新しい自分がみつかるはず。熱すぎる関西私大の内実を深掘りする。
目次 第1章 最新情報―学部、キャンパス、教育制度がバージョンアップ;第2章 どこで何を学ぶか―学部学科構成、ロケーションからの大学選び;第3章 ジェンダー平等、ダイバーシティ―女性の活躍、性自認への対応;第4章 学生が躍動する―スポーツ、文化、経済で日本一をめざす;第5章 学生が社会と向き合う―戦争と平和、外国人、ジェンダー;第6章 教員が社会に貢献する―最先端研究への取り組み、国民への啓発活動;第7章 グローバル化への挑戦―海外からの受け入れと送り出し;第8章 卒業後の進路―就職先、資格、国家試験;第9章 OBOGが大学を活気づける―政治、経済、文化で活躍しその名を刻む;第10章 少子化に向けての課題―学生満足度、志願者動向と退学率、関関同立の使命と将来
ISBN(13)、ISBN 978-4-480-07725-7   4-480-07725-1
書誌番号 1125054452
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125054452

所蔵

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保土ケ谷 公開 377 一般書 予約準備中 - 2079400656 iLisvirtual
港北 公開 377 一般書 貸出中 - 2079416943 iLisvirtual
山内 公開 377 一般書 貸出中 - 2079367888 iLisvirtual
都筑 公開 Map 377 一般書 利用可 - 2079415416 iLisvirtual