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だれも知らない角界不思議話 -- 講談社+α新書 --
抜井規泰 /〔著〕   -- 講談社 -- 2026.1 -- 18cm -- 233p

資料詳細

タイトル 白鵬はなぜ嫌われなければならなかったのか
副書名 だれも知らない角界不思議話
シリーズ名 講談社+α新書
著者名等 抜井規泰 /〔著〕  
出版 講談社 2026.1
大きさ等 18cm 233p
分類 788.1
件名 相撲
著者紹介 1972年生まれ。1994年中央大学法学部法律学科卒。同年朝日新聞社入社。社会部、「週刊朝日」編集部、特別報道チーム、スポーツ部など歴任。朝日新聞東京版にコラム「角界余話」を長年執筆。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 日本人が愛する土俵の裏側で起きている、へんなこと、迷勝負の数々。名横綱たちの「変人」な素顔や、力士たちの知られざる私生活まで、相撲界の裏話と感動秘話を多数収録。朝日新聞連載「角界余話」を大幅加筆し書籍化。
要旨 朝日新聞、人気連載「角界余話」を大幅加筆。白鵬、貴乃花…横綱たちの名勝負の裏側。「シカかます」「しょっぱい」…日常会話に浸透している相撲隠語。力士のデカパンはどこで買う?昭和天皇の押し相撲…etc.
目次 第一幕 皇室と相撲界(国技館の「東」、実は「北」;大相撲100年);第二幕 奇人・怪人力士列伝(私だけが知る白鵬;外国人力士のララバイ;しこ名;あの日、貴乃花は二人いた;つまるところ横綱とは…偉大な変人たち;最も重い力士;横綱土俵入りの雲龍型と不知火型);第三幕 不思議な土俵際(賜杯の謎;国技館;「シカかます」「しょっぱい」―相撲隠語の謎;いまも繰り返される「金星」の誤用;相撲博物館);第四幕 力士たちの私生活(まげの謎;「ちゃんこ=鍋」じゃない;化粧まわし;番付社会;相撲とたばこ;酒;デカパン);第五幕 好取組を支える人々(大相撲はなぜ午後6時ちょうどに終わるのか;裏方の世界〜行司〜;軍配のフシギ;裏方の世界〜呼出〜;裏方の世界〜茶屋〜;相撲見物最高のつまみ;ビデオ判定;新米相撲記者の泣き笑い)
ISBN(13)、ISBN 978-4-06-542319-6   4-06-542319-8
書誌番号 1125054726
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125054726

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
公開 788 一般書 貸出中 - 2079253556 iLisvirtual