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反日勢力との闘い、日本再生の分岐点 --
山上信吾 /著   -- 徳間書店 -- 2026.3 -- 20cm -- 293p

資料詳細

タイトル 高市外交の正念場
副書名 反日勢力との闘い、日本再生の分岐点
著者名等 山上信吾 /著  
出版 徳間書店 2026.3
大きさ等 20cm 293p
分類 319.1
件名 日本-外国関係
個人件名 高市早苗
著者紹介 1961年東京生まれ。東京大学法学部卒業後、84年、外務省入省。2020年、オーストラリア日本国特命全権大使に就任。23年末に退官し、同志社大学特別客員教授や笹川平和財団上席フェロー等を務めつつ、外交評論活動で活躍中。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 国民の大きな信任を得た高市早苗総理は、中国や国内の媚中勢力といかに立ち向かうのか。前オーストラリア大使として、長年、中国の「戦狼外交」と対峙してきた元大使が、高市政権による日本外交の大転換と、迫りくる国際社会の激変を検証する。
要旨 国民の信任を背に高市早苗に迫り来る歴史的決断。対中戦略、インテリジェンス強化、外国人対策。元大使が暴く高市政権を阻む政治家・官僚・メディアの実態。
目次 第1章 高市政権で激変する日本外交(高市政権に期待する外交上の大転換;媚びすぎ、はしゃぎすぎか? ほか);第2章 なぜ日本は情報戦で敗れ続けるのか(画期的な自民・維新の連立合意;インテリジェンス強化への批判のおかしさ ほか);第3章 歴史戦で日本の反撃が始まる(歴史認識問題を乗り越えられなかった戦後八十周年;石破総理が表明した「反省」の愚 ほか);第4章 国益を損なってきた日本メディアの大罪(高市嫌いのオールドメディア;記者と外交官の関係 ほか);第5章 日本の安全保障に迫る歴史的決断(転換を迫られる日本の対米姿勢;「拝米」から「利米」へ ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-19-866179-3   4-19-866179-0
書誌番号 1125067853
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125067853

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
瀬谷 公開 319.1 一般書 貸出中 - 2079708570 iLisvirtual