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【図書】
はじめてたこ焼きを食べた日のこと
生湯葉シホ
/著 --
中央公論新社 -- 2026.3 -- 19cm -- 173p
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資料詳細
タイトル
はじめてたこ焼きを食べた日のこと
著者名等
生湯葉シホ
/著
出版
中央公論新社 2026.3
大きさ等
19cm 173p
分類
914.6
著者紹介
1992年生まれ、ライター、エッセイスト。Web・雑誌を中心にエッセイや取材記事を寄稿している。読売新聞のWebメディア『大手小町』にて「生湯葉シホの生の声」を連載中。著書に『音を立ててゆで卵を割れなかった』がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介
何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。繊細さと大胆さが交錯するエッセイ31篇。
要旨
30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。出会いに導かれ、新しい自分を見つけていく日々の記録。『音を立ててゆで卵を割れなかった』の著者待望の第二作!繊細さと大胆さが交錯する、珠玉のエッセイ31篇。
目次
今夜タンゴを聴きにいく;そこで光っているものは;机上の友だち;証人;わからないが、演説がうまいな;四つの目;だれかがやってきて、窓をすこしだけ広くあける;(??);春がくるね;ずっと雰囲気で野球を見ていた;はじめてたこ焼きを食べた日のこと;挙手をしていた;紫陽花とエリンギ;うれしいことがあった日;ビブラートをやりなおす;キャラブレ;直子ちゃんのピン;おはよう、三田だよ;となりの病人;良平〔ほか〕
ISBN(13)、ISBN
978-4-12-006016-8 4-12-006016-0
書誌番号
1125069392
URL
https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1125069392
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所蔵
所蔵は
1
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4
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所蔵館
所蔵場所
別置
請求記号
資料区分
状態
取扱
資料コード
中央
B1階ポピュラー
914.6/ナ
一般書
貸出中
-
2079628452
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