生成AIアプリケーションの実験管理と品質保証 -- エンジニア選書 --
弥生隆明 /〔ほか〕著   -- 技術評論社 -- 2026.5 -- 23cm -- 361p

資料詳細

タイトル MLflowで実践するLLMOps
副書名 生成AIアプリケーションの実験管理と品質保証
シリーズ名 エンジニア選書
著者名等 弥生隆明 /〔ほか〕著  
出版 技術評論社 2026.5
大きさ等 23cm 361p
分類 007.636
件名 自然言語処理 , 生成AI
注記 索引あり
注記 サンプルデータダウンロード
著者紹介 大手ITメーカーにて自然言語処理の研究開発などを経て、外資系コンサルティングファームでデータ分析プロジェクトに従事。現在はDatabricks Japanにて、生成AIおよびデータエンジニアリングを専門にDatabricksの導入支援に取り組む。2026年より青山学院大学特別研究員を兼務。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
要旨 LLMアプリケーションをプロトタイプで終わらせないMLflow 3で実現する観測・評価・運用の基盤。AIエージェント開発を軸に、MLflowの主要機能を実践的に習得。トレーシングで障害の原因を可視化し、デバッグ時間を大幅削減。LLM‐as‐a‐Judgeと自動評価パイプラインで品質を定量管理。Prompt Registryでプロンプトをバージョン管理し、改善を追跡。本番デプロイからコスト・品質のリアルタイム監視まで1冊で完結。
目次 第1章 LLMOpsの世界へようこそ;第2章 MLflowとは;第3章 MLflowのインストールと初期設定;第4章 可観測性の確保―トレーシングの導入;第5章 改善サイクルを加速する―評価の仕組み;第6章 プロンプトエンジニアリング―プロンプトの運用と管理;第7章 本番環境で動かす―サービングとデプロイメント;第8章 監視と運用―LLMアプリケーションの健全性管理;第9章 実践ケーススタディ;第10章 エンタープライズ環境でのMLflow活用;第11章 LLMOpsの未来とベストプラクティス;付録A MLflow CLIリファレンス(LLM関連);付録B トラブルシューティングガイド;付録C 用語集
ISBN(13)、ISBN 978-4-297-15573-5   4-297-15573-7
書誌番号 1126003673
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126003673

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階自然科学 情報科学 007.6 一般書 予約準備中 - 2079668497 iLisvirtual