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「自分」と「チーム」を整える現場改善のポイント --
髙口光子 /著   -- 中央法規出版 -- 2026.5 -- 21cm -- 185p

資料詳細

タイトル マンガで学ぶ認知症の人への不適切ケア、身体拘束、虐待の防ぎ方
副書名 「自分」と「チーム」を整える現場改善のポイント
著者名等 髙口光子 /著  
出版 中央法規出版 2026.5
大きさ等 21cm 185p
分類 369.263
件名 介護保険施設-安全管理 , 高齢者虐待
著者紹介 元気がでる介護研究所代表。介護アドバイザー。理学療法士・介護支援専門員・介護福祉士。高知医療学院を卒業。2022年「元気がでる介護研究所」を設立し代表となる。現場改善、人材育成などの研修・講演活動、介護相談・コンサルティングを継続している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 介護現場で問題となる「不適切ケア・身体拘束・虐待」について、豊富な現場実践をもとに、起こりやすい場面や背景、職員が陥りがちな判断のズレを整理し、マンガとイラストを多用して平易に解説。職員の介護ストレスの解消法なども紹介する。
要旨 介護ストレス→不適切ケア→身体拘束→虐待に至る介護職の心理と現状を踏まえて、現場のあらゆる課題を解決。「勉強会の開き方」「面接の手順」「対応方法の工夫」を逐語と事例で紹介。マンガで学ぶ、初めての不適切ケア・身体拘束・虐待防止ガイドブック。「職場作りのチェックリスト」と「5つの指針」付き!
目次 序章 不適切ケアが虐待に至るまで(新太くんは、なぜ虐待してしまったのか;「悪い介護」は3つだけ;身体拘束廃止に向けた勉強会の進め方と方法;介護で起こるストレスの2つの種類;介護ストレスを発散する方法;介護ストレスを発散しないと、虐待の芽になる);第1章 介護ストレス(プロの介護職が抱く介護ストレスとは何か;介護ストレスの対応方法に見る「ベテラン」と「新人」;虐待発生後の現場への対応);第2章 不適切ケア(不適切ケアって何?;不適切ケアを防ぐには;不適切ケア廃止に向けた勉強会の進め方と方法;不適切ケアを繰り返す人との面談;面談の手順;不適切ケアをしそうになったら);第3章 身体拘束(身体拘束って何?;身体拘束が起こる原因;事例で学ぶ身体拘束廃止に向けた工夫;身体拘束しそうになったら);第4章 虐待(虐待って何?;虐待が発生したら;虐待をしそうになったら)
ISBN(13)、ISBN 978-4-8243-0401-8   4-8243-0401-6
書誌番号 1126005013
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126005013

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
金沢 公開 Map 369.2 一般書 利用可 - 2079814442 iLisvirtual
公開 369.2 一般書 貸出中 - 2079701095 iLisvirtual
都筑 公開 369.2 一般書 貸出中 - 2079730460 iLisvirtual