女性誘拐のうわさとその神話作用 -- 第2版 --
エドガール・モラン /著, 杉山光信 /訳   -- みすず書房 -- 2026.5 -- 20cm -- 393p

資料詳細

タイトル オルレアンのうわさ
副書名 女性誘拐のうわさとその神話作用
版情報 第2版
著者名等 エドガール・モラン /著, 杉山光信 /訳  
出版 みすず書房 2026.5
大きさ等 20cm 393p
分類 361.4
件名 社会心理学
注記 原タイトル:LA RUMEUR D’ORLÉANS
著者紹介 【エドガール・モラン】1921年パリに生まれる。社会学者、哲学者、第二次世界大戦中は対ナチス・レジスタンスに参加する。1951年よりフランス国立科学研究所に勤務後、複雑思考協会会長に就任。著書として、『ドイツ零年』(吉田幸男訳、1990、法政大学出版局)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 1969年に広まった女性誘拐のうわさ。なぜオルレアンで?なぜユダヤ人が名ざしで?いかにうわさは増殖し、神話化したか?モランとその調査グループは、この事件の解明を試みる。第2版。
ISBN(13)、ISBN 978-4-622-09859-1   4-622-09859-8
書誌番号 1126007677
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126007677

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 361.4 一般書 貸出中 - 2079746919 iLisvirtual