「何もせず1日が終わった」がなくなる --
戸田大介 /著   -- ダイヤモンド社 -- 2026.5 -- 19cm -- 255p

資料詳細

タイトル 脱スマホ術
副書名 「何もせず1日が終わった」がなくなる
著者名等 戸田大介 /著  
出版 ダイヤモンド社 2026.5
大きさ等 19cm 255p
分類 493.743
件名 インターネット依存症 , スマートフォン
著者紹介 山形県出身。新卒で電通アイソバー(現・電通デジタル)に入社。データアナリストとして勤務したのち、bondavi株式会社を創業。データと行動科学の知見をもとに、人の前向きな行動を引き出すアプリの開発に取りくむ。『継続する技術』『集中』は国内有数のヒットとなり、累計ダウンロード数は1000万を超える。著書『継続する技術』。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 中高生からビジネスパーソンまで絶賛の声が止まらず、口コミだけで500万ダウンロードを突破。国内No.1集中アプリ開発者が、「スマホでダラダラ」を克服し、仕事や勉強に集中できる、シンプルで効果抜群のワザを教える。
要旨 「先延ばし」「集中切れ」「スマホ依存」を一気に解決!「なぜか本当に行動が変わる」と口コミで広がり、500万ダウンロード。国内No.1集中アプリで実証された方法。
目次 プロローグ 彼はそれで「人生が変わる」と思っていました;第1章 先延ばしする人の頭の中(先延ばしの原因1 「まだ時間がある」と感じている;先延ばしの原因2 「イメージしている作業量」が多い;先延ばしを打破する方法 「本当に10分だけ」タイマー;タイマーなんかで、本当にうまくういくのか);第2章 「理性は本能に勝てない」を利用する(先延ばしを越えても、まだ人はダラダラする;夏休み最終日エフェクト―集中力を自在に引き出す方法);第3章 ルールを持たずに机に向かわない(集中切れの原因1 必要な緊張感がない;集中切れの原因2 脳が疲れている;集中力を高くキープする方法 ルール遵守で「作業→休憩」をくり返す);第4章 見事なまでに、誰もがハマる落とし穴(つまずく原因1 「ルールを守る価値」に納得していない;つまずく原因2 毎回、休み方を考えている;挫折の原因をなくす方法 休憩メニューを固定する;ネガティブの入り込む余地);第5章 デフォルト設定で、人はスマホに依存する(人はスマホに依存「させられている」;人それぞれに不幸;スマホ依存の原因 常に「ついスマホを見てしまう状況」にいる;スマホ依存を脱する方法 SNS社会がされたくない「スマホ対策」ベスト5;人は死ぬまで、どれくらいスマホを見るか);エピローグ 種明かし
ISBN(13)、ISBN 978-4-478-12015-6   4-478-12015-3
書誌番号 1126007767
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126007767

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港南 公開 493.7 一般書 貸出中 - 2080821584 iLisvirtual
保土ケ谷 公開 493.7 一般書 予約受取待 - 2080663415 iLisvirtual