愛子さま誕生までの300日 --
堤治 /著   -- 小学館 -- 2026.6 -- 19cm -- 223p

資料詳細

タイトル 堤ノート
副書名 愛子さま誕生までの300日
著者名等 堤治 /著  
出版 小学館 2026.6
大きさ等 19cm 223p
分類 288.4
件名 出産-歴史 , 皇室
個人件名 堤治
注記 文献あり
著者紹介 1950年、埼玉県生まれ。1976年東京大学医学部医学科卒業。1979年卵子研究を開始、博士号授与。現在は一般社団法人婦人科HIFU研究会代表理事として杉山産婦人科世田谷で子宮筋腫・子宮腺筋症のHIFU治療等、産婦人科治療に携わる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 雅子さまの主治医が明かす愛子さま誕生秘話。2026年に25才になられる愛子さまご誕生までを、東宮職御用掛として母・雅子さまの主治医だった堤治医師が、その約300日を自ら綴った「堤ノート」をもとに明らかにする。
要旨 超音波検査の際、殿下は「性別を調べ知らせる必要はない」と。雅子さまの主治医が明かす天皇家と日本の産科医療のあゆみ。
目次 第1章 愛子さま誕生 前編(「東大の堤でございます」;「東宮をよろしく」に身が引き締まった ほか);第2章 陛下誕生編(美智子さまご懐妊をめぐる“先走り発表”;国民にサイレンで知らされた「皇子誕生」 ほか);第3章 東宮職御用掛就任まで(「鉗子分娩」でこの世に生を受けた;『文藝春秋』を愛読し、「ニュートン」に惹かれた ほか);第4章 愛子さま誕生 後編(宮内庁病院入りする私を付けてきた車;今までのお産では感じたことのない「荘厳」 ほか);第5章 「楽しいお産」が普及するために―妊娠・出産のメカニズム解説(低下する出生数に反比例して増加する体外受精児数;愛子さまは「回旋」が大変お上手だった)
ISBN(13)、ISBN 978-4-09-389864-5   4-09-389864-2
書誌番号 1126013129
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126013129

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
港北 公開 288.4 一般書 予約受取待 - 2080769027 iLisvirtual