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中国との闘争 --
ダライ・ラマ14世 /著, 櫻井よしこ /監修, 三浦順子 /訳   -- 産経新聞出版 -- 2026.7 -- 19cm -- 379p 図版16p

資料詳細

タイトル 声なきものの声
副書名 中国との闘争 ダライ・ラマ自伝
著者名等 ダライ・ラマ14世 /著, 櫻井よしこ /監修, 三浦順子 /訳  
出版 産経新聞出版 2026.7
大きさ等 19cm 379p 図版16p
分類 180.9
個人件名 ダライ・ラマ(14世)
注記 原タイトル:VOICE FOR THE VOICELESS
注記 文献あり
著者紹介 【ダライ・ラマ14世】1935年、チベット北東部の小村タクツェルに生まれる。幼名ラモ・トゥンドゥプ。1940年、14世ダライ・ラマとして即位した。チベット仏教の精神的指導者であり、チベットとその独自の文明を象徴する存在として世界で最も著名な人物の一人。1989年にノーベル平和賞を受賞。1959年に亡命して以来、自身が「第二の故郷」と呼ぶインドで、無国籍のチベット人として暮らしている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 ダライ・ラマ法王14世は息詰まる緊張の中、チベットを脱出してインドに亡命、以来約70年間、中国共産党首脳の弾圧に耐えてきた。その長い年月の間、法王が彼らと交わした会話、合意した約束事、その果てに実行された中国共産党の所業の記録を綴る。
要旨 中国との75年闘争をすべて書いた初の自伝。中国とは何者なのか、チベット仏教の最高指導者による第一級の証言。毛沢東、周恩来、鄧小平、江沢民、胡錦涛、習近平、中国の歴代最高指導者との全交渉、その教訓。
目次 第一章 侵略とわれらの新たな支配者;第二章 毛主席との会見;第三章 インド訪問;第四章 故郷を逃れて;第五章 地政学的考察;第六章 祖国の荒廃と亡命の地での再興;第七章 対話の申し入れ;第八章 第四の拠り所に働きかける;第九章 天安門事件の余波;第十章 苦しみに直面した時に有益な考え方;第十一章 千年紀の終わりに;第十二章 最後の対話;第十三章 顧みれば;第十四章 私に希望を与えてくれるもの;第十五章 現況、そして今後進むべき道;第十六章 アピール
ISBN(13)、ISBN 978-4-8191-1475-2   4-8191-1475-1
書誌番号 1126017336
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126017336

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 5階人文科学 180.9 一般書 貸出中 - 2080859492 iLisvirtual
公開 180 一般書 予約受取待 - 2080879418 iLisvirtual
山内 公開 180 一般書 貸出中 - 2080775094 iLisvirtual