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世界最先端の研究が教える新事実 --
加藤浩晃 /著   -- 総合法令出版 -- 2026.7 -- 19cm -- 297p

資料詳細

タイトル 疲労回復学BEST100
副書名 世界最先端の研究が教える新事実
著者名等 加藤浩晃 /著  
出版 総合法令出版 2026.7
大きさ等 19cm 297p
分類 498.35
件名 休養
注記 文献あり
著者紹介 デジタルハリウッド大学大学院特任教授、東京科学大学医学部臨床教授、東京大学応用資本市場研究センターフェロー、アイリス株式会社共同創業者・取締役副社長CSO、THIRD CLINIC GINZA共同経営者。浜松医科大学卒業。2021年に一橋ビジネススクールでMBA取得。大企業・スタートアップの新規事業を支援し、医療・ヘルスケア産業の発展に取り組む。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 効率的に休養を取り、身体と上手につき合っていくために、知っておくと役立つ研究・実験・論文を紹介。高カカオ食品は、脳の疲労感を和らげる可能性があるなど、興味深くてためになる事柄を100個以上のエビデンスをもとに厳選して収録する。
要旨 ハーバード大学、スタンフォード大学、ケンブリッジ大学など世界のトップ大学がしつこい疲れの原因を徹底解明!人生最高のコンディションを手に入れる研究を厳選!最新科学で体と心と頭が軽くなる。この1冊で本当に正しい「休み方」がわかる。
目次 第1章 睡眠・回復・リズム(あなたが眠っている間、脳は自分自身を洗い流している;6時間睡眠を2週間続けると、自覚なく判断力が大きく落ちる ほか);第2章 身体・エネルギー・疲労回復(疲れているときは軽く運動すると回復しやすい;冷水シャワーで、会社を休む日が減る ほか);第3章 脳・思考力・パフォーマンス(集中力の波を生かしてスケジュールを立てよう;疲れていると、「簡単なほう」を選んでしまうのはなぜ? ほか);第4章 メンタル・ストレス・心理(ストレスは「悪」ではなく、味方にできる;ストレスは脳を「短期思考モード」に変える ほか);第5章 食事・栄養・代謝(超加工食品が、心身の不調と関連する;血糖値の急上昇が、午後の眠気と集中力低下を招く ほか)
ISBN(13)、ISBN 978-4-86838-049-8   4-86838-049-4
書誌番号 1126018865
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126018865

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
金沢 公開 498.3 一般書 貸出中 - 2080808103 iLisvirtual