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壊れゆく社会 --
花伝社 -- 2026.8 -- 19cm -- 326,3p

資料詳細

タイトル 兵庫県政問題 言論篇
各巻タイトル 壊れゆく社会
出版 花伝社 2026.8
大きさ等 19cm 326,3p
分類 318.264
件名 兵庫県-行政
個人件名 斎藤元彦(1977-)
注記 年表あり
著者紹介 【菅野完】1974年、奈良県生まれ。2016年、ベストセラーとなった『日本会議の研究』(扶桑社新書)で大宅壮一ノンフィクション賞読者賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞などを受賞。共著に『陰謀論と排外主義』『限界地方政治』(ともに扶桑社新書)など。日本の保守運動・右翼運動への造詣の深さと弁舌の鋭さで知られる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 告発文書をきっかけに、あらゆる厄災が噴出した斎藤県政。死者を愚弄し、道義的責任がわからない知事で県民の命や財産、尊厳を守れるのか?事実を掘り下げ、粘り強く追及してきた6人の著者たちによる最前線レポート&論考集。
要旨 選挙で選ばれた行政の長は、何をしてもよいのか―?兵庫県庁の最前線で斎藤元彦知事と対峙する、最強執筆陣による「兵庫県問題」徹底追及。もはや、問題は兵庫県だけのものではなくなった。「第二の兵庫県」が生まれる前に―。告発文書をきっかけに、あらゆる厄災が噴出した斎藤県政。公益通報者保護法違反、情報漏洩、二馬力選挙、飛び交う嘘やデマ、果たさぬ説明責任、百条委員会・第三者委員会報告書無視、公私混同、起債許可団体転落、差別発言放置…死者を愚弄し、道義的責任がわからない知事で県民の命や財産、尊厳を守れるのか―?事実を掘り下げ、粘り強く追及してきた6人の著者たちによる最前線レポート&論考集。
目次 序章 兵庫県問題の発端と経緯(石森雄一郎);第1章 言葉を持たない斎藤元彦と、彼の一礼の意味(松本創);第2章 兵庫県、ジャーナリズムの最前線で見たもの(尾形聡彦);第3章 斎藤元彦と二馬力選挙がもたらしたもの(選挙ウォッチャーちだい);第4章 検証・「令和のデマゴーグ」と斎藤知事(石森雄一郎);第5章 斎藤しぐさと元彦話法(赤澤竜也);第6章 歩道橋のとなりで(菅野完)
ISBN(13)、ISBN 978-4-7634-2239-2   4-7634-2239-1
書誌番号 1126024436
URL https://opac.lib.city.yokohama.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?bibid=1126024436

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 別置 請求記号 資料区分 状態 取扱 資料コード
中央 4階社会科学 318.2 一般書 予約受取待 - 2081077641 iLisvirtual